ここは、LIFE LIKE "rie"というサークルで活動されていた深川美流さん、もしくは栗原蛍さんの追悼本製作ブログです。
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2000年11月発行「Timeless Memory プライマリー みえない冠」

看護学生の桧山有花(ひやまありか)は、実習中に末期ガンの少年の受け持ちとなる。
少年は医療ミスの被害者だった。
家族すら面会できない状況に疑問を抱いた有花は、少年と家族を面会させようとする・・・。



私事ですが、私がこの本をいただいたのち、砂緒さん(私は深川さんをこう呼んでいました)は、私が看護婦だったと言う事を知りました。
その時の焦りようは今でも忘れられません。
「本当の看護婦さんから見たら、矛盾が色々ありますよね!!!」と言ってました。
まあ、お話ですから・・・w
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【2010/07/19 10:00】 | 作品
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